特許・商標登録・意匠登録、著作権・国際契約・訴訟事件・知的財産権全般を扱う秀和特許事務所
WIPO/JF(ジャパンファンド)研修(主催:発明協会)における、「特許事務所の業務とその役割」を実施しました
に、秀和特許事務所4階「アゴラ東日本橋」において、WIPO/JF(ジャパンファンド)研修、「特許事務所の業務とその役割」を実施しました。

研修の受講者は、アジア各国の審査官(ブルネイ、カンボジア、インドネシア、マレーシア、モンゴル、パキスタン、パプアニューギニア、ベトナムの計8カ国)です。

秀和特許事務所からは、遠山弁理士、平川弁理士、今堀弁理士、高田弁理士、下田弁理士他が出席し、「Main Role of Japanese Patent Firms」と題したプレゼンテーションの他、「Firm tour」、「Discussion Session」などを実施しました。

アジア各国の審査官からは日本の実務についての質問が相次ぎ、予定時間を経過してもなお、活発な議論が行われました。